- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△60百万円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
2016/06/23 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額118百万円は、未実現利益の調整等であります。
(2)セグメント資産の調整額6,095百万円には、全社資産8,371百万円、セグメント間の連結調整の影響額△2,275百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資金(現預金および投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/23 9:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/06/23 9:22- #4 業績等の概要
国内売上は前期比16.3%増の11,298百万円、海外売上は同35.1%減の28,834百万円となり、海外比率は前期の82.1%から71.8%となりました。
損益につきましては、営業利益は前期比70.7%減の2,125百万円、経常利益は同85.9%減の1,095百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同83.4%減の877百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/23 9:22- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、40,132百万円(前連結会計年度比25.9%減)、営業利益は2,125百万円(同70.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は877百万円(同83.4%減)となりました。
なお、セグメント別の分析は、「第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」の項目をご参照下さい。
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