構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 6300万
- 2019年3月31日 +12.7%
- 7100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/25 11:29
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 長岡工場 社員寮増築 73 百万円 構築物 長岡工場 構内消雪設備工事 18 百万円 機械及び装置 長岡工場 工作機械製造装置等 60 百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2019/06/25 11:29
当社および国内連結子会社では、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社グループの生産拠点は当社および中国子会社ですが、中国市場の拡大に伴い、中国子会社への生産移管を進めてまいりました。また、前連結会計年度においては、国内の生産機能を長岡工場に集約し、他の工場を売却する等、国内拠点の見直しを行いました。当連結会計年度以降、長岡工場においてはグループ内の生産・開発を統括する役割を担う方針であり、受注動向に左右されにくい安定稼働を見込んでおります。