営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 19億800万
- 2020年3月31日 -72.48%
- 5億2500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、有償支給取引については、従来は、支給先から受け取る対価を収益として認識しておりましたが、当該収益を認識しない方法に変更いたしました。2023/04/21 12:21
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に反映させ、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当事業年度の売上高が1,795百万円、売上原価が1,894百万円の減少、営業利益が171百万円、経常利益及び税引前当期純利益が180百万円、当期純利益が125百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は202百万円減少しております。当事業年度の1株当たり当期純利益は、2円41銭増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における当社グループを取り巻く環境につきましては、国内外ともに市況の調整局面が続く中、更に新型コロナウイルスの感染拡大の影響も加わり、足元で一層厳しさが増してきている状況にあります。2023/04/21 12:21
その結果、売上収益は49,310百万円(前期比28.0%減)、営業利益は4,549百万円(同55.5%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,001百万円(同67.7%減)と前期比減収減益となりました。
国内売上収益は9,792百万円(前期比28.3%減)海外売上収益は39,518百万円(同27.9%減)となり、海外売上収益比率は前年と同水準の80.1%でした。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/04/21 12:21
(単位:百万円) その他の費用 27 △154 △345 営業利益 10,215 4,549 金融収益 28 340 310