芝浦機械(6104)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 55億8000万
- 2014年9月30日 +7.74%
- 60億1200万
- 2015年9月30日 +5.31%
- 63億3100万
- 2016年9月30日 -4.42%
- 60億5100万
- 2017年9月30日 +11.85%
- 67億6800万
- 2018年9月30日 +7.14%
- 72億5100万
- 2019年9月30日 -11.6%
- 64億1000万
- 2020年9月30日 -82.75%
- 11億600万
- 2021年9月30日 -41.41%
- 6億4800万
- 2022年9月30日 +11.11%
- 7億2000万
- 2023年9月30日 +7.92%
- 7億7700万
- 2024年9月30日 +11.58%
- 8億6700万
- 2025年9月30日 +51.44%
- 13億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 押出成形機においては、リチウムイオン電池向けセパレータフィルム製造装置が、販売は中国で大幅に増加、需要は引き続き高水準で推移しておりますが、セパレータフィルムの生産性を向上させる次世代機種への切換時期のため仕様決定に時間がかかっている案件などもあることから、受注は中国で減少いたしました。2023/11/08 15:07
この結果、成形機事業全体の受注高は549億3千3百万円(前年同期比39.2%減、海外比率82.9%)、売上高は638億6千6百万円(前年同期比58.0%増、海外比率88.1%)、営業利益は75億4千5百万円(前年同期比618.9%増)となりました。
② 工作機械事業[工作機械(大型機、門形機、横中ぐり盤、立旋盤など)、超精密加工機など]