- 6104
- 2026/09/07
- 時価
- 1098億円
- PER 予
- 52.32倍
- 2010年以降
- 赤字-106.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.46-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 1.7%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/02/07 15:07
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用ロボット、電子制御装置等の事業を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2017/02/07 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもとで、当社グループは中期経営計画「TM-PΣ Plan」(Toshiba Machine Profit Sigma Plan)を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。今後成長が見込めるグローバル市場において、当社グループが着実に成長していくための諸施策として、総原価の低減、収益性改善に向けた生産革新活動、為替リスクに対応するグローバルな最適調達網の構築、新市場の開拓、国内外の注力市場に向けた新商品の開発、受注の拡大等に全力をあげ、取り組んでおります。2017/02/07 15:07
当第3四半期連結累計期間の売上高は、当社が注力する東南アジア諸国等の設備投資停滞により、781億8千万円(前年同期比8.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は原価低減の諸施策を進めた結果、22億6千4百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は31億8千7百万円(前年同期比20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20億7千5百万円(前年同期比53.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。