純資産
連結
- 2015年3月31日
- 936億6900万
- 2016年3月31日 -0.35%
- 933億4500万
- 2017年3月31日 -17.38%
- 771億2000万
個別
- 2015年3月31日
- 756億3900万
- 2016年3月31日 +1.47%
- 767億5100万
- 2017年3月31日 -25.85%
- 569億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ15億5千5百万円減少し、634億1千万円となりました。減少の主な内訳は、短期借入金が15億1千9百万円減少したこと等によります。2017/06/23 15:55
純資産は、前連結会計年度末に比べ162億2千5百万円減少し、771億2千万円となりました。減少の主な内訳は、自己株式が158億5千3百万円増加したこと等によります。
この結果、D/Eレシオ19.3%(前連結会計年度末は18.1%)、自己資本比率は54.9%(前連結会計年度末は59.0%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/23 15:55
時価のあるもの‥‥‥決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/23 15:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社が契約しているシンジケートローン契約(当連結会計年度末残高 4,500百万円)に付されている財務制限条項は以下のとおりです。2017/06/23 15:55
①各決算期末日及び第2四半期末日における連結貸借対照表において純資産の部の合計金額を、それぞれ53,325百万円以上に維持すること。
②各決算期末日における連結損益計算書において2期連続して営業損益を損失としないこと。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/23 15:55
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 93,345 77,120 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 93,345 77,120