- 6104
- 2026/09/07
- 時価
- 1098億円
- PER 予
- 52.32倍
- 2010年以降
- 赤字-106.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.46-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 1.7%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 38億600万
- 2017年3月31日 +17.52%
- 44億7300万
個別
- 2016年3月31日
- 14億200万
- 2017年3月31日 -6.42%
- 13億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 15:55
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 150 122 連結財務諸表の営業利益 3,806 4,473
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/23 15:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような経済環境のもとで、当社グループは中期経営計画「TM-PΣ Plan」(Toshiba Machine Profit Sigma Plan)を平成28年4月1日からスタートさせ、これまでの「先進と拡張」の考えを継承しつつ、新たに「高収益体質への変革」と「選択と集中」を基本方針といたしました。今後成長が見込めるグローバル市場において、当社グループが着実に成長していくための諸施策として、総原価の低減、収益性改善に向けた生産革新活動、為替リスクに対応するグローバルな最適調達網の構築、新市場の開拓、国内外の注力市場に向けた新商品の開発、受注の拡大等に全力をあげ取り組んでまいりました。2017/06/23 15:55
当連結会計年度の売上高は、当社が注力する東南アジア諸国等の設備投資停滞により、1,113億2千7百万円(前連結会計年度比5.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は原価低減の諸施策を進めた結果、44億7千3百万円(前連結会計年度比17.5%増)、経常利益は54億6百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。
なお、海外子会社に係るのれん償却額として18億7千7百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は、17億7千6百万円(前連結会計年度比63.0%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2017/06/23 15:55
営業利益は、原価低減の諸施策を進めた結果、44億7千3百万円(前連結会計年度比17.5%増)となりました。
③経常利益