芝浦機械(6104)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 工作機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5400万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 8億9300万
- 2015年12月31日 -83.09%
- 1億5100万
- 2016年12月31日 +50.33%
- 2億2700万
- 2017年12月31日 -96.92%
- 700万
- 2018年12月31日 -85.71%
- 100万
- 2019年12月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工作機械事業[工作機械(大型機、門形機、横中ぐり盤、立旋盤など)、超精密加工機など]
工作機械においては、販売は北米におけるエネルギー関連向けが増加したものの、国内及び中国における産業機械向けが減少いたしました。受注は北米におけるエネルギー関連向けが増加したものの、国内における産業機械向け及び中国における風力発電向けが減少いたしました。
超精密加工機においては、販売は中国における車載用光学系金型向けが増加したもののスマートフォン用光学系金型向けが減少いたしました。受注は中国におけるスマートフォン用光学系金型向けが減少いたしました。この結果、工作機械事業全体の受注高は167億3千1百万円(前年同期比17.1%減、海外比率49.0%)、売上高は171億1千5百万円(前年同期比12.3%減、海外比率54.6%)、営業利益は2億1百万円(前年同期比19.5%減)となりました。2024/02/02 11:01