小島鐵工所(6112)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 4511万
- 2009年11月30日 +11.15%
- 5014万
- 2010年11月30日 -0%
- 5014万
- 2011年11月30日 +0.53%
- 5041万
- 2012年11月30日 +3.56%
- 5220万
- 2013年11月30日 ±0%
- 5220万
- 2014年11月30日 ±0%
- 5220万
- 2015年11月30日 -30.82%
- 3611万
- 2016年11月30日 +0.42%
- 3626万
- 2017年11月30日 ±0%
- 3626万
- 2018年11月30日 ±0%
- 3626万
- 2019年11月30日 ±0%
- 3626万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(賃貸用建物及びリース資産を除く)
定率法 ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械装置 10年
賃貸用建物 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸用建物 15~31年
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/02/28 14:17 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(賃貸用建物及びリース資産を除く)2020/02/28 14:17
定率法 ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。