純資産
連結
- 2013年5月31日
- 105億4076万
- 2013年11月30日 +3.33%
- 108億9174万
- 2014年5月31日 +3.85%
- 113億1101万
- 2014年11月30日 +2.96%
- 116億4610万
個別
- 2013年5月31日
- 92億7480万
- 2013年11月30日 +2.91%
- 95億4425万
- 2014年5月31日 +3.92%
- 99億1798万
- 2014年11月30日 +2.73%
- 101億8828万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、総負債は前連結会計年度比103百万円増加し、2,767百万円となり、その内訳は、流動負債2,561百万円(前連結会計年度比194百万円増加)、固定負債205百万円(同91百万円減少)で前受金の増加が主な要因であります。2015/02/23 9:48
また、純資産は、前連結会計年度比335百万円増加し、11,646百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の80.9%から80.8%となりました。
経営成績につきましては、売上高は前中間連結会計期間と比べ101百万円増加し、7,097百万円(前中間連結会計期間比1.5%増加)、売上原価は前中間連結会計期間と比べ54百万円増加し、4,453百万円(同1.2%増加)となり、売上原価率をみますと、前中間連結会計期間62.9%に対して当中間連結会計期間62.8%と0.1ポイント下降いたしました。販売費及び一般管理費は前中間連結会計期間と比べ85百万円増加し、2,036百万円(同4.4%増加)となり、これらの結果より営業利益は607百万円(同6.0%減少)、経常利益は645百万円(同5.0%減少)、中間純利益は378百万円(同1.8%減少)となり、増収減益となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間決算末日の市場価格等に基づく時価法2015/02/23 9:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法2015/02/23 9:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/23 9:48
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年5月31日) 当中間連結会計期間(平成26年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,311,012 11,646,101 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 11,311,012 11,646,101