売上高
連結
- 2013年11月30日
- 32億5047万
- 2014年11月30日 -3.49%
- 31億3693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)2015/02/23 9:48
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2015/02/23 9:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。2015/02/23 9:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2015/02/23 9:48
- #5 業績等の概要
- このような経済環境のなか当社は、品質および生産性の更なる向上と国内外の顧客ニーズに迅速に対応すべく、新工作工場を完成させました。また、新技術開発を継続的に推進すると共に、陣容を強化した海外拠点を軸にグローバルマーケティング活動を展開しました。2015/02/23 9:48
その結果、売上高が7,097百万円(前中間連結会計期間比1.5%増加)となり、利益については、営業利益が607百万円(前中間連結会計期間比6.0%減少)、経常利益が645百万円(前中間連結会計期間比5.0%減少)、中間純利益が378百万円(前中間連結会計期間比1.8%減少)となりました。
「業績等の概要」の掲載金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、純資産は、前連結会計年度比335百万円増加し、11,646百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の80.9%から80.8%となりました。2015/02/23 9:48
経営成績につきましては、売上高は前中間連結会計期間と比べ101百万円増加し、7,097百万円(前中間連結会計期間比1.5%増加)、売上原価は前中間連結会計期間と比べ54百万円増加し、4,453百万円(同1.2%増加)となり、売上原価率をみますと、前中間連結会計期間62.9%に対して当中間連結会計期間62.8%と0.1ポイント下降いたしました。販売費及び一般管理費は前中間連結会計期間と比べ85百万円増加し、2,036百万円(同4.4%増加)となり、これらの結果より営業利益は607百万円(同6.0%減少)、経常利益は645百万円(同5.0%減少)、中間純利益は378百万円(同1.8%減少)となり、増収減益となりました。
キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは前中間連結会計期間と比べ88百万円収入が減少し、26百万円の収入超過、投資活動によるキャッシュ・フローは629百万円支出が増加し、843百万円の支出超過、財務活動によるキャッシュ・フローは209百万円の支出が増加し246百万円の支出超過となり、この結果、現金及び現金同等物の残高は3,294百万円(前連結会計年度比1,062百万円減少)となりました。