受取手形
個別
- 2014年5月31日
- 13億5466万
- 2014年11月30日 +19.29%
- 16億1593万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2015/02/23 9:48前連結会計年度
(平成26年5月31日)当中間連結会計期間
(平成26年11月30日)受取手形裏書譲渡高 491,258 千円 327,012 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2015/02/23 9:48
前連結会計年度(平成26年5月31日) 当中間連結会計期間(平成26年11月30日) 受取手形 347,758千円 137,432千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度比438百万円増加し、14,413百万円となり、主な内訳は次のとおりであります。2015/02/23 9:48
現金及び預金3,194百万円(前連結会計年度比1,063百万円減少)、受取手形及び売掛金4,411百万円(同417百万円増加)、たな卸資産2,422百万円(同232百万円増加)、有形固定資産2,201百万円(同615百万円増加)、投資その他の資産1,505百万円(同140百万円増加)となり、売上の回復基調に伴って総資産全般において増加となりました。
一方、総負債は前連結会計年度比103百万円増加し、2,767百万円となり、その内訳は、流動負債2,561百万円(前連結会計年度比194百万円増加)、固定負債205百万円(同91百万円減少)で前受金の増加が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません(注)2。2015/02/23 9:48
(注) 1 金融商品の時価の算定方法連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 現金及び預金 4,257,068 4,257,068 ― (2) 受取手形及び売掛金 3,994,159 3,994,159 ― (3) 有価証券及び投資有価証券
資産