構築物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 6793万
- 2016年11月30日 -6.4%
- 6358万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~25年
機械及び装置 4~13年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/02/23 12:04 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/23 12:04
前中間連結会計期間(自 平成27年6月1日至 平成27年11月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年6月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 46千円 0千円 機械装置及び運搬具 3,000千円 2,705千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~13年
② 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/02/23 12:04