純資産
連結
- 2016年5月31日
- 130億1204万
- 2016年11月30日 +2.76%
- 133億7154万
- 2017年5月31日 +3.25%
- 138億633万
- 2017年11月30日 +2.29%
- 141億2246万
個別
- 2016年5月31日
- 113億7591万
- 2016年11月30日 +2.29%
- 116億3663万
- 2017年5月31日 +3.42%
- 120億3477万
- 2017年11月30日 +1.81%
- 122億5314万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、総負債は前連結会計年度比117百万円増加し、3,089百万円となり、その内訳は、流動負債2,819百万円(前連結会計年度比104百万円増加)、固定負債270百万円(同12百万円増加)であり、支払手形及び買掛金、電子記録債務及び未払法人税等の増加が主な要因であります。2018/02/26 9:41
また、純資産は、前連結会計年度比316百万円増加し、14,122百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の82.3%から82.0%となりました。
経営成績につきましては、売上高は前中間連結会計期間と比べ620百万円減少し、7,422百万円(前中間連結会計期間比7.7%減少)、売上原価は前中間連結会計期間と比べ524百万円減少し、4,602百万円(同10.2%減少)となり、売上原価率をみますと、前中間連結会計期間63.7%に対して当中間連結会計期間62.0%と1.7ポイント下降いたしました。販売費及び一般管理費は前中間連結会計期間と比べ7百万円増加し、2,239百万円(同0.3%増加)となり、これらの結果より営業利益は580百万円(同15.1%減少)、経常利益は651百万円(同13.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は403百万円(同15.7%減少)となり、減収減益となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/02/26 9:41
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/02/26 9:41
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/26 9:41
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年5月31日) 当中間連結会計期間(平成29年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 13,806,334 14,122,461 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 13,806,334 14,122,461