売上高
連結
- 2016年11月30日
- 37億9816万
- 2017年11月30日 -18.75%
- 30億8586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日)2018/02/26 9:41
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2018/02/26 9:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。2018/02/26 9:41 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/02/26 9:41 - #5 業績等の概要
- このような経済環境のなか当社は、顧客満足度の向上を目指して技術創造企業にふさわしい新商品の開発に注力するとともに、顧客個別マーケティングを引き続き展開しました。2018/02/26 9:41
その結果、売上高が7,422百万円(前中間連結会計期間比7.7%減少)となり、利益については、営業利益が580百万円(前中間連結会計期間比15.1%減少)、経常利益が651百万円(前中間連結会計期間比13.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益が403百万円(前中間連結会計期間比15.7%減少)となりました。
「業績等の概要」の掲載金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、純資産は、前連結会計年度比316百万円増加し、14,122百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の82.3%から82.0%となりました。2018/02/26 9:41
経営成績につきましては、売上高は前中間連結会計期間と比べ620百万円減少し、7,422百万円(前中間連結会計期間比7.7%減少)、売上原価は前中間連結会計期間と比べ524百万円減少し、4,602百万円(同10.2%減少)となり、売上原価率をみますと、前中間連結会計期間63.7%に対して当中間連結会計期間62.0%と1.7ポイント下降いたしました。販売費及び一般管理費は前中間連結会計期間と比べ7百万円増加し、2,239百万円(同0.3%増加)となり、これらの結果より営業利益は580百万円(同15.1%減少)、経常利益は651百万円(同13.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は403百万円(同15.7%減少)となり、減収減益となりました。
キャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは前中間連結会計期間と比べ194百万円収入が減少し、560百万円の収入超過、投資活動によるキャッシュ・フローは380百万円支出が減少し、14百万円の収入超過、財務活動によるキャッシュ・フローは28百万円の支出が減少し91百万円の支出超過となり、この結果、現金及び現金同等物の残高は5,867百万円(前連結会計年度比483百万円増加)となりました。