半期報告書-第96期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
- 【提出】
- 2021/02/24 9:56
- 【資料】
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- 【項目】
- 91項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。