有価証券報告書-第89期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産)
旧定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法によっております。
(平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
① 有形固定資産
(平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産)
旧定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法によっております。
(平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 5~38年 |
| 機械装置及び運搬具 | 3~13年 |
② 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。