富士精工(6142)の持分法適用会社への投資額 - アジアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 8億1038万
- 2014年2月28日 +24.25%
- 10億690万
- 2015年2月28日 -41.15%
- 5億9260万
- 2016年2月29日 +17%
- 6億9335万
- 2017年2月28日 -7.88%
- 6億3870万
- 2018年2月28日 +29.46%
- 8億2687万
- 2019年2月28日 +15.6%
- 9億5583万
- 2020年2月29日 -89.64%
- 9899万
- 2021年2月28日 -61.26%
- 3834万
- 2022年2月28日 +142.61%
- 9303万
- 2023年2月28日 +41.71%
- 1億3184万
- 2024年2月29日 +22.76%
- 1億6185万
- 2025年2月28日 +14.75%
- 1億8572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/28 16:01
当社は、主に超硬工具関連事業等ならびにこれらの附帯事業を事業内容としており、国内においては当社及び連結子会社2社が、海外においてはアジア(韓国、中国、インドネシア、タイ、インド)、北米・中米(米国、メキシコ)、欧州(ポーランド)においてそれぞれの現地法人が事業を行っております。
また、包装資材関連事業については、オセアニア(豪州)において現地法人が事業を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容及び当社と当社の関係会社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。2025/05/28 16:01
セグメントの名称 主な事業内容 当社、子会社及び関連会社の当該事業に係る位置づけ 専用工作機械、汎用工作機械等の製造及び販売 志賀機械工業株式会社 アジア 超硬工具等の製造及び販売 韓富エンジニアリング株式会社大連富士工具有限公司P.T.フジプレシシツールインドネシアフジセイコウタイランド株式会社広州富士工具有限公司長春韓富工具有限公司韓富インド有限会社 超硬工具等の販売 ティーティーフジツールサポート株式会社 
- #3 事業等のリスク
- ① 市場動向の変化に関するリスク2025/05/28 16:01
当社グループは、自動車産業界を主要な取引先としており、対象地域は日本をはじめ、米国、欧州、アジア等世界各地に及んでおります。
したがいまして、各地域における景気の減速または後退、需要の変化等により自動車産業界における設備投資や工具需要の減少等が進むことにより、当社グループの経営成績、財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/05/28 16:01
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外部への出向者は除く)であります。2025年2月28日現在 日 本 454 アジア 637 北米・中米 49
2.臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/05/28 16:01
1981年4月 豊田通商株式会社入社 2014年4月 同社常務執行役員 2018年4月 同社専務執行役員兼アジアCEO 2020年3月 同社副社長CCO - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/05/28 16:01
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については含んでおりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 前年同期比(%) 日本(千円) 6,590,980 84.3 アジア(千円) 2,116,295 97.5 北米・中米(千円) 556,739 102.9
イ.商品仕入実績 - #7 設備投資等の概要
- 当社本社工場製造設備等23百万円、熊本工場製造設備等67百万円、鹿児島工場製造設備等95百万円を実施いたしました。2025/05/28 16:01
(2)アジア
子会社の工場製造設備等94百万円を実施いたしました。