- 6142
- 2026/08/27
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 7.13倍
- 2010年以降
- 赤字-35.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.18-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 3.37%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士精工(6142)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 3億1762万
- 2024年2月29日 +113.63%
- 6億7855万
- 2025年2月28日 +68.57%
- 11億4384万
- 2026年2月28日 +61.38%
- 18億4595万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 16:01
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △261,742 △507,744 土地評価差額 △121,740 △121,740
前連結会計年度(2025年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、有形固定資産合計は前連結会計年度末と比較して487百万円増加し、6,291百万円となりました。2026/05/27 16:01
投資その他の資産は、前連結会計年度末と比較して2,229百万円増加し、5,490百万円となりました。これは主に、投資有価証券1,530百万円、退職給付に係る資産702百万円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。
イ.負債の部 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「制度への拠出額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました△12,036千円は「制度への拠出額」△7,016千円、「その他」△5,019千円として組替えております。2026/05/27 16:01
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 退職給付に係る負債 550,300 541,633 退職給付に係る資産 △1,143,849 △1,845,957 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △593,548 △1,304,323