受取手形
個別
- 2015年2月28日
- 3億7308万
- 2016年2月29日 -31.73%
- 2億5470万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度の期末残高に含まれております。2016/05/27 10:14
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 受取手形 56,017千円 -千円 支払手形 13,920 - - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/05/27 10:14
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた220,806千円は「電子記録債権」とし、「受取手形」は373,084千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/05/27 10:14
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた220,806千円は「電子記録債権」とし、「受取手形及び売掛金」は5,440,625千円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1億4千5百万円増加し、252億1千9百万円となりました。2016/05/27 10:14
流動資産は、現金及び預金17億5千2百万円、電子記録債権6億6千9百万円が増加したものの、受取手形及び売掛金10億5千6百万円、有価証券3億8千2百万円が減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して7億9千6百万円増加し、144億8千1百万円となりました。
有形固定資産は、当社本社工場製造設備等1億4千7百万円、熊本工場製造設備等1億8千9百万円、鹿児島工場建物及び製造設備等1億3千4百万円、アジア子会社の工場製造設備等2億7千7百万円、北米・中米子会社の工場製造設備等1億2千6百万円ならびにオセアニア子会社の工場製造設備等3千5百万円の設備投資を実施いたしました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/05/27 10:14
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。