有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては「グループ中期経営計画」の達成を目指し、新事業推進部を立ち上げ積極的な事業展開に向けた足場づくりに着手しました。また、意思決定の迅速化を目的に取締役会をスリム化し、機動的な事業展開ができる体制づくりを行いました。2018/01/12 15:39
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は152億円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益は4億1千万円(前年同四半期比89.9%増)、経常利益は6億4千万円(前年同四半期比92.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9百万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。