有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画の達成に向けた新たな取り組みとして、部門別採算制度の確立を通じて、全員参加型経営を目指すとともに収益性の向上に向けた取り組みを進めております。2019/01/11 16:16
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は168億3千8百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業利益は10億9千万円(前年同四半期比165.5%増)、経常利益は13億5千2百万円(前年同四半期比111.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益として厚生年金基金代行返上益を計上したことなどにより33億9千3百万円(前年同四半期比997.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。