6142 富士精工

6142
2026/03/18
時価
65億円
PER 予
12.06倍
2010年以降
赤字-35.28倍
(2010-2025年)
PBR
0.26倍
2010年以降
0.21-0.6倍
(2010-2025年)
配当 予
0.99%
ROE 予
2.13%
ROA 予
1.55%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置
定額法
上記を除く有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年 ~ 50年
機械及び装置 3年 ~ 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/23 16:07
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)
建物及び構築物80千円-千円
機械装置及び運搬具13,51917,900
2019/05/23 16:07
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)
建物及び構築物5,530千円26,347千円
機械装置及び運搬具13,7066,962
2019/05/23 16:07
#4 固定資産除売却損の注記
※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)
建物5,329千円26,333千円
構築物201-
機械及び装置9432,042
2019/05/23 16:07
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
神奈川県厚木市遊休資産(旧関東営業所)建物及び構築物その他
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、関東営業所の建替えが行われたことにより、使用見込みがなくなった遊休資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び撤去費を減損損失(53,631千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物7,631千円、撤去費46,000千円及びその他0千円であります。
2019/05/23 16:07
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定率法
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/05/23 16:07
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/05/23 16:07
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
機械装置
当社及び在外連結子会社5社については定額法
上記を除く有形固定資産
主として定率法
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年 ~ 50年
機械装置及び運搬具 3年 ~ 12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/23 16:07

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