- 6142
- 2026/09/18
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-35.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.18-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 3.37%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 1億2935万
- 2022年5月31日 +26.07%
- 1億6308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/07/08 16:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州の現地法人の事業活動であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/08 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは前連結会計年度から継続して、工作機械分野での収益機会の獲得及びデータとデジタル技術の融合による生産効率の一層の向上を目的とした活動を行っております。また、カーボンニュートラルを実現させるためCN(カーボンニュートラル)推進課を新設し、地球温暖化防止への活動を行っております。2022/07/08 16:47
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,402百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は163百万円(前年同四半期比26.1%増)、経常利益は386百万円(前年同四半期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は221百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。