固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 115億8280万
- 2024年2月29日 -0.56%
- 115億1851万
個別
- 2023年2月28日
- 98億2941万
- 2024年2月29日 +0.71%
- 98億9951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/05/30 13:14
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/30 13:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/05/30 13:14
有形固定資産
日本における測定機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 13:14
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械装置 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は次のとおりであります。
2024/05/30 13:14前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)機械装置及び運搬具 5,529千円 4,917千円 その他 43 - 計 5,572 4,917 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損は次のとおりであります。
2024/05/30 13:14前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)建物及び構築物 3,550千円 13,973千円 機械装置及び運搬具 2,241 3,901 その他 1,128 1,475 計 6,920 19,350 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/05/30 13:14
(単位:千円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2024/05/30 13:14
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/30 13:14
(単位:千円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/05/30 13:14
当社グループは、事業用資産については原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 志賀機械工業株式会社 事業用資産 有形固定資産 建物及び構築物 34,735 (愛知県知立市) 機械装置及び運搬具 13,365 その他 2,436 無形固定資産 1,100 計 193,177
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額193,177千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/30 13:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 棚卸資産評価損 15,484 11,644 固定資産除却損 4,377 2,188 その他 58,172 62,688
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは受注を確保するための販売活動を強化していくとともに、小集団部門採算制による売上最大、経費最小、時間最短活動を進めております。2024/05/30 13:14
この結果、当連結会計年度における業績は、売上高は21,424百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益は431百万円(前連結会計年度比629.8%増)、経常利益は924百万円(前連結会計年度比37.7%増)、特別損失として中国子会社の保有する固定資産等に対する減損損失587百万円等を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は174百万円(前連結会計年度比7.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式及び関係会社出資金について、株式等の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損の認識を行っております。2024/05/30 13:14
当社の子会社である志賀機械工業株式会社は、過年度からの継続的な営業損失により、当事業年度において固定資産の減損損失を計上したことなどにより、関係会社株式を実質価額まで減額し評価損を計上しました。また、当社の子会社である広州富士工具有限公司は、過年度からの継続的な営業損失により、当事業年度において固定資産の減損損失を計上したことなどにより、関係会社出資金を実質価額まで減額し評価損を計上しました。
なお、将来の不確実な経済条件の変動等により発行会社の財政状態がさらに悪化した場合には、翌事業年度以降において追加の損失が発生する可能性があります。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/05/30 13:14
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/05/30 13:14
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)