富士精工(6142)の車両運搬具(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 677万
- 2010年2月28日 -41.15%
- 398万
- 2011年2月28日 -41.35%
- 233万
- 2012年2月29日 +21.16%
- 283万
- 2013年2月28日 -56.95%
- 122万
- 2014年2月28日 -82.7%
- 21万
- 2015年2月28日 +261.14%
- 76万
- 2016年2月29日 -70.21%
- 22万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 1133万
- 2018年2月28日 -39.96%
- 680万
- 2019年2月28日 -37.23%
- 427万
- 2020年2月29日 -6.25%
- 400万
- 2021年2月28日 -42.76%
- 229万
- 2022年2月28日 -50.22%
- 114万
- 2023年2月28日 -25.94%
- 84万
- 2024年2月29日 -53.73%
- 39万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2026/05/27 16:01
当社の工具、器具及び備品と車両運搬具の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当事業年度の期首より定額法に変更しております。
当社グループの中期経営計画(2025年度~2027年度)の策定を契機に、当社の工具、器具及び備品と車両運搬具の使用実態を検討した結果、安定的な生産により平準化された稼働が見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法を採用することが期間損益計算をより適切に行う方法であると判断いたしました。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2026/05/27 16:01
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物ならびに2025年3月1日以降に取得いたしました工具器具備品及び車両運搬具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。