有価証券報告書-第68期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました海外子会社の「使用権資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、使用権資産の対象となる資産区分に合わせて当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた187,914千円は、「使用権資産(純額)」132,305千円、「無形固定資産」55,609千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フロー「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」及び「ファイナンス・リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△4,412千円は、「自己株式の取得による支出」△350千円、「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△4,062千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました海外子会社の「使用権資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、使用権資産の対象となる資産区分に合わせて当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた187,914千円は、「使用権資産(純額)」132,305千円、「無形固定資産」55,609千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フロー「その他」に含めておりました「自己株式の取得による支出」及び「ファイナンス・リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△4,412千円は、「自己株式の取得による支出」△350千円、「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△4,062千円として組み替えております。