- 6143
- 2026/10/02
- 時価
- 959億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-34.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.31-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソディック(6143)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 24億2300万
- 2014年12月31日 +105.94%
- 49億9000万
- 2015年12月31日 +7.54%
- 53億6600万
- 2016年12月31日 -21.04%
- 42億3700万
- 2018年9月30日 +89.59%
- 80億3300万
- 2019年9月30日 -55.63%
- 35億6400万
- 2020年9月30日 -53%
- 16億7500万
- 2021年9月30日 +214.03%
- 52億6000万
- 2022年9月30日 +4.7%
- 55億700万
- 2023年9月30日 -74.43%
- 14億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「創造」「実行」「苦労・克服」の精神のもと、お客様へ最高の価値を提供し、「未来を創る」企業としてものづくりを通して社会の持続的な発展に貢献すべく取り組んでいます。自動車や通信分野をはじめとした技術革新、省人化ニーズの高まり、カーボンニュートラル・SDGsの促進を背景に、ものづくりの現場においても、さらなる高精度化、高速化、自動化はもとより、操作性の向上、電力使用量や廃棄物の削減、工程集約、DX化の推進等が求められています。これらの「進化するものづくりへの貢献」を重要な経営課題と捉え、新製品開発の促進、トータルソリューションの展開、アフターサービスの充実、DXを活用した付加価値の提供等、事業の拡大とサステナビリティの取り組みを一体で推進しています。2023/11/10 15:09
営業・サービス活動におきましては、ドイツで開催された世界四大工作機械展示会の一つである「EMO Hannover 2023」やベトナムで開催された工作機械展示会「MTA Vietnam2023」等の展示会に出展し、ソディックブランドの浸透と拡販に努めました。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高499億36百万円(前年同四半期比16.4%減)、営業損失14億5百万円(前年同四半期は営業利益45億58百万円)、経常利益3億48百万円(前年同四半期比95.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益51億54百万円)となりました。