営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億3000万
- 2015年6月30日 +126.98%
- 12億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△7億53百万円には、セグメント間取引消去△1億96百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5億56百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2015/08/07 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6億90百万円には、セグメント間取引消去△67百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6億22百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは、中国最大級の工作機械展示会CIMT 2015や、タイで行われたInterMold Thailand 2015など世界各地の展示会に、主力の放電加工機に加えて、金属3Dプリンタや射出成形機などを出展しました。また、国際食品工業展FOOMA JAPAN 2015においても真空押出機等の最先端の食品機械を出展するなど、それぞれの事業において活発な営業活動を展開しました。2015/08/07 15:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比22億16百万円増(前年同四半期比18.3%増)の143億10百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比6億73百万円増(前年同四半期比127.0%増)の12億3百万円、経常利益は前年同四半期比11億23百万円増(前年同四半期比502.1%増)の13億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比13億29百万円増(前年同四半期比790.0%増)の14億97百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。