無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 37億700万
- 2016年3月31日 -6.58%
- 34億6300万
個別
- 2015年3月31日
- 25億8800万
- 2016年3月31日 -5.33%
- 24億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.その他の項目の減価償却費の調整額2億33百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費2億33百万円であります。2016/06/29 13:07
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4億36百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産4億36百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△23億86百万円には、セグメント間取引消去73百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△24億59百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント資産の調整額171億19百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産187億95百万円、セグメント間取引消去△16億76百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額2億29百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費2億29百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3億79百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産3億79百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 13:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、産業機械事業における生産管理用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項2016/06/29 13:07 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、ソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。2016/06/29 13:07 - #5 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損2016/06/29 13:07
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) リース資産 - 0 無形固定資産 借地権 31 - 合計 48 7 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/29 13:07
当社グループ(当社及び連結子会社)では、各報告セグメントにおきまして設備の更新を中心に、有形固定資産・無形固定資産への資本的支出を行いました。
工作機械事業におきましては、当社及びSodick (Thailand)Co.,Ltd.における放電加工機の生産性向上のための製造設備の増設を中心に9億85百万円の資本的支出を行いました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2016/06/29 13:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただしソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。