- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.その他の項目の減価償却費の調整額2億29百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費2億29百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3億79百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産3億79百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 12:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△26億14百万円には、セグメント間取引消去△17百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25億96百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント資産の調整額247億76百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産264億52百万円、セグメント間取引消去△16億76百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額1億91百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費1億91百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1億77百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産1億77百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 12:56 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、ソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。2017/06/29 12:56 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)では、各報告セグメントにおきまして設備の更新を中心に、有形固定資産・無形固定資産への資本的支出を行いました。
工作機械事業におきましては、当社における研究開発及び生産性向上のための製造設備の増設を中心に15億75百万円の資本的支出を行いました。
2017/06/29 12:56- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただしソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
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