- 6143
- 2026/09/11
- 時価
- 880億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-34.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 2億1700万
- 2017年12月31日 +831.34%
- 20億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 600万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 6億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)における主要な設備は、次のとおりです。2018/03/29 11:57
なお、各表の金額は平成29年12月31日現在の帳簿価額であり、建設仮勘定は含めておりません。また面積欄の( )内は賃借分であります。
(1)提出会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期前払費用の差引期末残高欄の( )書の金額(内数)は1年内に費用化される長期前払費用であり、貸借対照表上、流動資産「前払費用」に計上しております。
2.「機械及び装置」の主な「当期増加額」は、当社製品を研究用等の目的で機械及び装置へ振替えしたもの
であります。
3.「建設仮勘定」の主な「当期増加額」は加賀事業所内の物流センター建設によるものであります。2018/03/29 11:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)当連結会計年度の財政状態の分析2018/03/29 11:57
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ125億43百万円増加し、1,218億15百万円となりました。主な増加要因は、受取手形及び売掛金が37億31百万円、建設仮勘定が18億4百万円、原材料及び貯蔵品が17億88百万円増加したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ60億87百万円増加し、666億48百万円となりました。主な増加要因は、その他の流動負債が21億72百万円、長期借入金が23億39百万円増加したことなどがあげられます。