建物及び構築物
連結
- 2017年12月31日
- 206億400万
- 2018年12月31日 +27.46%
- 262億6200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/03/28 13:21
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 7百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 89 29 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/03/28 13:21
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 176百万円 20百万円 機械装置及び運搬具 16 34 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 借入金等の担保に供されている資産(簿価)は次のとおりであります。2019/03/28 13:21
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 現金及び預金 6百万円 -百万円 建物及び構築物 2,537 2,899 土地 3,764 3,764
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/03/28 13:21
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億59百万円減少し、1,195億55百万円となりました。主な減少要因は、現金及び預金が34億68百万円、受取手形及び売掛金が30億76百万円減少したことなどがあげられますが、建物及び構築物の増加56億58百万円などにより一部相殺されております。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ52億22百万円減少し、614億25百万円となりました。主な減少要因は、支払手形及び買掛金が12億37百万円、電子記録債務が8億37百万円、長期借入金が8億52百万円、1年内返済予定の長期借入金が6億83百万円減少したことなどがあげられます。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/03/28 13:21
建物及び構築物 2~56年
機械装置及び運搬具 2~17年