のれん
連結
- 2018年12月31日
- 11億9500万
- 2019年12月31日 -9.29%
- 10億8400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、投資効果の発現する期間で均等償却しております。2020/03/27 13:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/27 13:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年1月1日 至2018年12月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~50年
構築物 2~50年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、ソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をリース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額、それ以外のものは、ゼロとする定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。2020/03/27 13:58 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/27 13:58
(表示方法の変更)前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 海外子会社からの配当に係る海外源泉税 0.5 7.0 のれん償却額 0.6 1.7 試験研究費等の税額控除 △4.1 △2.2
前事業年度において、独立掲記していた「税額控除の対象となる外国法人税の額等」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めることとしました。この表示の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性評価を省略しております。2020/03/27 13:58
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、投資効果の発現する期間で均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。2020/03/27 13:58
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。
(3) リース資産