営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 21億2700万
- 2020年6月30日 -83.78%
- 3億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,089百万円には、セグメント間取引消去60百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,149百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2020/08/07 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,097百万円には、セグメント間取引消去△51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,045百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、安全衛生面の徹底は元より、在宅勤務・時差出勤等を実施し、感染リスクを低減しつつ、業務を継続できる体制を維持してまいりました。営業活動におきましては、展示会が相次いで中止となっている中、WEB展示会を実施するなど、ITを活用した活動を展開しています。生産活動におきましても、需要減少に合わせた生産調整のため、タイ工場の稼働日の調整によりコスト低減を図っています。2020/08/07 15:03
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高267億2百万円(前年同四半期比18.4%減)、営業利益3億45百万円(前年同四半期比83.8%減)、経常利益3億62百万円(前年同四半期比82.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5百万円(前年同四半期比88.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。