営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 8億2700万
- 2021年9月30日 +498.55%
- 49億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,558百万円には、セグメント間取引消去△39百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,518百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2021/11/12 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,839百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,813百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 研究開発におきましては、長時間高速安定造形に対応した新製品金属3Dプリンタ「LPM325S」を開発しました。本製品は従来の鉄系・ステンレス系の粉末に加え、アルミニウムやチタン粉末による造形も可能となりました。また、独自開発の粉末自動供給、自動回収、自動ふるい用のユニットを標準装備したことにより、粉末交換作業の簡易化を実現し、生産性の向上に貢献します。2021/11/12 15:02
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高539億76百万円(前年同四半期比32.5%増)、営業利益49億50百万円(前年同四半期比498.5%増)、経常利益60億77百万円(前年同四半期比580.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億77百万円(前年同四半期比607.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。