純資産
連結
- 2019年12月31日
- 587億4500万
- 2020年12月31日 -1.31%
- 579億7600万
- 2021年12月31日 +28.39%
- 744億3800万
個別
- 2019年12月31日
- 384億500万
- 2020年12月31日 -0.28%
- 382億9600万
- 2021年12月31日 +22.95%
- 470億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2022/03/30 13:14
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ22億88百万円増加し、604億28百万円となりました。主な増加要因としては、その他流動負債の増加34億26百万円、電子記録債務の増加28億54百万円、支払手形及び買掛金の増加21億25百万円、長期借入金の増加11億69百万円などがあげられますが、1年内償還予定の社債の減少79億81百万円などにより一部相殺されております。2022/03/30 13:14
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ164億61百万円増加し、744億38百万円となりました。主な増加要因としては、資本剰余金の増加38億61百万円、資本金の増加38億33百万円、為替換算調整勘定の増加36億56百万円、利益剰余金の増加34億41百万円などがあげられます。以上の結果、自己資本比率は、55.2%となりました。
④ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/30 13:14
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 13:14
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 13:14
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 1,230.53円 1,376.33円 1株当たり当期純利益金額 28.63円 125.67円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。