建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 17億2100万
- 2023年12月31日 -84.54%
- 2億6600万
個別
- 2022年12月31日
- 2億4500万
- 2023年12月31日 -20.41%
- 1億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 当社グループ(当社及び連結子会社)における主要な設備は、次のとおりです。2024/05/10 14:09
なお、各表の金額は2023年12月31日現在の帳簿価額であり、建設仮勘定は含めておりません。また面積欄の( )内は賃借分であります。
(1)提出会社 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/10 14:09
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 工具、器具及び備品 8 16 建設仮勘定 - 26 その他無形固定資産 - 19 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/05/10 14:09
5.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 食品工場増設工事 1,017百万円 土地 大阪営業所土地 742百万円 建設仮勘定 食品工場増設工事 1,124百万円 大阪営業所土地 742百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態の状況2024/05/10 14:09
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ43億66百万円減少し、1,340億66百万円となりました。主な減少要因としては、減価償却累計額の増加33億9百万円、電子記録債権の減少14億79百万円、建設仮勘定の減少14億55百万円、現金及び預金の減少14億26百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少10億5百万円などがあげられますが、建物及び構築物の増加40億35百万円などにより一部相殺されております。
負債は、前連結会計年度末に比べ5億2百万円減少し、569億36百万円となりました。主な減少要因としては、電子記録債務の減少17億69百万円、契約負債の減少11億51百万円、支払手形及び買掛金の減少11億26百万円、未払法人税等の減少6億61百万円などがあげられますが、長期借入金の増加30億67百万円、短期借入金の増加12億4百万円などにより一部相殺されております。