のれん
連結
- 2022年12月31日
- 8億3100万
- 2023年12月31日 -10.71%
- 7億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/05/10 14:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2022年1月1日 至2022年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性評価を省略しております。2024/05/10 14:09
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、投資効果の発現する期間で均等償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、産業機械事業は経営環境の著しい悪化による収益性の低下により、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったことから、機械装置等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,035百万円)として特別損失に計上しました。2024/05/10 14:09
その主な内訳は、機械装置及び運搬具700百万円、工具、器具及び備品52百万円、のれん250百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、その価額は備忘価額としております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/05/10 14:09
前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 海外子会社からの配当に係る海外源泉税 5.9 47.9 のれん償却額 0.5 2.5 試験研究費等の特別税額控除 △7.7 - - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。2024/05/10 14:09
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。
(3) リース資産