営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 3億1800万
- 2024年3月31日
- -7億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△800百万円には、セグメント間取引消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△792百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。2024/05/10 15:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△682百万円には、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△712百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2024/05/10 15:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当期間において8年ぶりに本社技研センター(横浜)、大阪営業所、静岡テックセンターにて、プライベートショー(技術内覧会)を開催し、当社のお取引先中心に累計1,000名超の方々にご来場いただき多くの引き合いをいただいております。2024/05/10 15:45
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高156億36百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。利益面におきましては、構造改革を推し進め固定費削減に努めておりますが、円安やインフレによる製造原価の高止まりなどにより、営業損失7億80百万円(前年同四半期は営業利益3億18百万円)、経常損失1億87百万円(前年同四半期は経常利益5億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億41百万円)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。