ユニオンツール(6278)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 通期
連結
- 2013年11月30日
- 8340万
- 2014年11月30日 +22.02%
- 1億176万
- 2015年12月31日 -34.32%
- 6683万
- 2016年12月31日 -17.1%
- 5540万
- 2017年12月31日 -13.84%
- 4774万
- 2018年12月31日 -23.96%
- 3630万
- 2019年12月31日 -60.77%
- 1424万
- 2020年12月31日 +193.75%
- 4183万
- 2021年12月31日 +41.02%
- 5900万
- 2022年12月31日 +79.66%
- 1億600万
- 2023年12月31日 +44.34%
- 1億5300万
- 2024年12月31日 +12.42%
- 1億7200万
- 2025年12月31日 -48.26%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は主に産業用切削工具を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においてはアジア、米国、欧州(スイス)の各地域に適宜現地法人を設立し、それらが、それぞれ各地区を担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/24 16:00
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米」および「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は主に産業用切削工具を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においてはアジア、米国、欧州(スイス)の各地域に適宜現地法人を設立し、それらが、それぞれ各地区を担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取扱う製品については各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/24 16:00
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米」および「欧州」の4つを報告セグメントとしております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/24 16:00
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) アジア 583 北米 29 欧州 13
2 臨時従業員総数は従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 生産実績2026/03/24 16:00
(注)1 当連結会計年度において、生産実績に著しい変動がありました。その内容等については、「第2「事業の状況」4「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 ①当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容」をご参照願います。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) アジア 13,029 +38.9 北米 - - 欧州 - -
b. 受注実績 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資につきましては、日本の主力工場を中心に海外子会社も併せ、合理化および省人化のための設備投資を、総額5,720百万円行ないました(建設仮勘定を除き、無形固定資産を含む)。2026/03/24 16:00
各セグメントごとの内訳は、日本で5,521百万円、アジアで188百万円、欧州で30百万円、北米で3百万円、セグメント間取引等の調整額△24百万円となっております。
なお、上記設備投資の所要資金は、自己資金によっております。