6278 ユニオンツール

6278
2026/04/03
時価
2820億円
PER 予
34.49倍
2010年以降
8.82-61.04倍
(2010-2025年)
PBR
3.1倍
2010年以降
0.51-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
0.91%
ROE 予
9%
ROA 予
8.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。また、報告セグメントの利益は営業利益を採用しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/03/29 13:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額31,780千円は、セグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額21,082,065千円は、主にセグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない全社資産であり、全社資産の主なものは現金預金、有価証券及び投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額△188,466千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87,889千円は、主にセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3. 当連結会計年度は、決算期変更により平成26年12月1日から平成27年12月31日までの13ヶ月間となっております。2016/03/29 13:11
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。また、報告セグメントの利益は営業利益を採用しております。2016/03/29 13:11
#4 業績等の概要
当社グループは近年強化してきた新製品群の開発・投入を急ぎ、それらが順調に市場で受入れられていることから、変化激しい営業環境のもと利益の確保と将来を見据えた効率改善などを進めております。
このような中、当連結会計年度の売上高は25,115百万円となり、営業利益は3,993百万円(売上高に対して15.9%)、経常利益は4,278百万円(同17.0%)、当期純利益は3,571百万円(同14.2%)となっております。
セグメント別では、「日本」では高度化するスマートフォンや自動車向けの生産回帰が実感され、当社の高品質な切削工具への需要が堅調に推移しております。この地区での売上高は15,176百万円、セグメント利益2,441百万円を計上しております。
2016/03/29 13:11
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取巻く営業環境は、変化が激しく予断を許さない状況にあります。このような状況のもと、顧客重視の考え方を更に徹底させ、製品開発から生産現場に至るまでキメ細かい見直しを行ない、新製品の投入を積極的に進めております。これらの製品は市場での評価も高く、今後の成長を期待させるものに育ちつつあります。このようなことから、当連結会計年度の連結売上高は25,115百万円となっております。
②売上原価ならびに販売費及び一般管理費、営業利益
不透明な営業環境にあって、徹底した原価低減やコスト削減を進めております。将来を見据えた研究開発・人材育成などの固定的費用はあるものの、売上高の伸長が利益に結びつきやすい体質ができつつあるものと考えております。当連結会計年度の売上原価は15,951百万円となり、販売費及び一般管理費は5,170百万円となっております。
2016/03/29 13:11
#6 連結決算日の変更に関する事項
また、連結子会社の決算日は従来9月30日としておりましたが、決算期変更に伴い、平成26年10月1日から平成27年12月31日までの15ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。
なお、連結子会社における平成26年10月1日から平成26年11月30日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は2,117百万円、営業利益は222百万円、経常利益は228百万円、税金等調整前当期純利益は228百万円であります。
2016/03/29 13:11

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