建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 63億1000万
- 2022年12月31日 +0.38%
- 63億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/30 16:02
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2023/03/30 16:02
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである転造ダイス事業、転造その他事業およびセンサー事業の製造設備等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、機械装置、工具器具備品 静岡県駿東郡長泉町 事業用資産 機械装置、工具器具備品、ソフトウェア 新潟県長岡市
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、転造その他事業資産およびセンサー事業資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。