建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 9億1900万
- 2023年12月31日 +173.78%
- 25億1600万
個別
- 2022年12月31日
- 8億8900万
- 2023年12月31日 +182%
- 25億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/03/28 15:55
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額530百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△7,126百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△97百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△104百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2024/03/28 15:55 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/28 15:55
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。機械装置 PCB工具生産設備 887百万円 建設仮勘定 見附第三工場 1,739百万円 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/03/28 15:55
当連結会計年度における設備投資につきましては、日本の主力工場を中心に海外子会社も併せ、合理化および省人化のための設備投資を、総額2,825百万円行ないました(建設仮勘定を除き、無形固定資産を含む)。
各セグメントごとの内訳は、日本で2,330百万円、アジアで429百万円、欧州で43百万円、北米で21百万円となっております。