営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 31億800万
- 2025年6月30日 +34.72%
- 41億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △162百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/08/07 16:02
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2025/08/07 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、自社開発および内製化を活かした生産設備の早期の立上げによる生産能力増強と拠点間の連携強化によるグローバル生産管理により、供給能力の拡大に努めてまいりました。高付加価値工具の増販によるセールスミックスの改善と各生産拠点での稼働率向上による原価低減効果から、売上総利益段階から収益力を改善し、高い利益率を確保しております。2025/08/07 16:02
このようなことから、当期間の売上高は18,247百万円(前年同期比15.5%増)となりました。営業利益は4,187百万円(同34.7%増)、経常利益は3,838百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,856百万円(同13.0%増)となり、中間連結会計期間における売上高、営業利益ともに過去最高額を更新いたしました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は12,219百万円(前年同期比13.8%増)、セグメント利益(営業利益)は2,226百万円(同7.6%減)となっております。引き続き、生成AI関連市場の需要を取り込み、増収となっております。