建設仮勘定
連結
- 2024年12月31日
- 10億6200万
- 2025年12月31日 +168.55%
- 28億5200万
個別
- 2024年12月31日
- 10億5200万
- 2025年12月31日 +170.82%
- 28億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2026/03/24 16:00
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,159百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△9,868百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△92百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2026/03/24 16:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/03/24 16:00
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである転造ダイス事業の製造設備等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 事業用資産 機械装置、工具器具備品、建設仮勘定 新潟県長岡市 事業用資産 機械装置、工具器具備品 静岡県駿東郡長泉町
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、転造ダイス事業資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/24 16:00
当連結会計年度における設備投資につきましては、日本の主力工場を中心に海外子会社も併せ、合理化および省人化のための設備投資を、総額5,720百万円行ないました(建設仮勘定を除き、無形固定資産を含む)。
各セグメントごとの内訳は、日本で5,521百万円、アジアで188百万円、欧州で30百万円、北米で3百万円、セグメント間取引等の調整額△24百万円となっております。