- 6147
- 2026/10/09
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 34.2倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.49-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.41%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマザキ(6147)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 14億5322万
- 2010年12月31日 +14.94%
- 16億7028万
- 2011年12月31日 -9.49%
- 15億1182万
- 2012年12月31日 +45.72%
- 22億295万
- 2013年12月31日 +8.28%
- 23億8546万
- 2014年12月31日 -19.35%
- 19億2399万
- 2015年12月31日 +15.91%
- 22億3013万
- 2016年12月31日 -7.95%
- 20億5288万
- 2017年12月31日 +3.57%
- 21億2613万
- 2018年12月31日 -2.44%
- 20億7417万
- 2019年12月31日 +4.87%
- 21億7528万
- 2020年12月31日 -32.09%
- 14億7717万
- 2021年12月31日 +18.72%
- 17億5365万
- 2022年12月31日 +8.71%
- 19億633万
- 2023年12月31日 -8.15%
- 17億5091万
- 2024年12月31日 +30.81%
- 22億9036万
- 2025年12月31日 -21.98%
- 17億8701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 9:21
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 顧客との契約から生じる収益 1,141,872 764,466 1,906,338 外部顧客への売上高 1,141,872 764,466 1,906,338
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動が回復しているものの、エネルギーコストの上昇や原材料価格の高騰及び円安の進行等、先行きの不透明な状況にあります。2024/02/14 9:21
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は17億5千万円(前年同期比8.2%減)となりました。利益面につきましては、固定費の圧縮等の効果により前年同期に比べ損失幅を縮小したものの、輸送用機器事業における販売が低調だったこと等により、営業損失は1億1千万円(前年同期は営業損失1億5千4百万円)、経常損失は9千1百万円(前年同期は経常損失1億4千万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、7千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億5千万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。