営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 658万
- 2020年12月31日
- -3億7468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、未実現利益調整額であります。2021/02/15 9:19
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う防止策を講じつつ、経済活動が再開されているものの、依然として先行きの不透明な状況が続いております。2021/02/15 9:19
このような状況のもと、当社グループの工作機械事業におきましては、新型コロナウイルスの影響による客先の設備投資計画の見直しや遅延により受注及び販売が減少し、輸送用機器事業におきましては、同影響により、国内及びベトナムの子会社において販売が減少し、当第3四半期連結累計期間における売上高は14億7千7百万円(前年同期比32.1%減)となりました。利益面につきましては、営業損失は3億7千4百万円(前年同期は営業利益6百万円)、経常損失は3億7千2百万円(前年同期は経常利益3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億8千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。なお、従前の「自動二輪車等部品事業」は、第1四半期連結会計期間より「輸送用機器事業」に名称を変更しております。