営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 8179万
- 2015年8月31日 +2.45%
- 8379万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、生産性の改善、積極的な提案営業と充実した保守サービスの展開等、付加価値向上に徹底して取り組んでおります。2015/10/15 9:49
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,153百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は83百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益は85百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同期比34.7%減)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は651百万円(前年同期比16.3%増)、丸鋸盤は240百万円(前年同期比43.6%増)、金型は88百万円(前年同期比0.9%増)、その他は43百万円(前年同期比21.8%増)、部品は110百万円(前年同期比5.8%減)、サービスは18百万円(前年同期比20.6%増)となりました。