営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 8379万
- 2016年8月31日 -13.26%
- 7268万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「お客様視点のものづくり」を基本原点に、新製品開発の促進、提案営業の展開、保守サービスの充実、付加価値の改善等に積極的に取り組んでおります。2016/10/14 15:24
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,068百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は72百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益は76百万円(前年同期比10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同期比11.7%減)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は734百万円(前年同期比12.7%増)、丸鋸切断機(注)は58百万円(前年同期比75.6%減)、金型は89百万円(前年同期比0.5%増)、受託事業・その他は38百万円(前年同期比10.0%減)、部品は128百万円(前年同期比16.7%増)、サービスは18百万円(前年同期比0.1%増)となりました。